Pure Ceramic Rice Cooker

KAMANO DONABE

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Makuake累計応援購入額
167,386,936円
Makuake炊飯器カテゴリ
歴代1位
Makuake 歴代ランキング
34位 32,164件中

2026年8月11日時点・公式ランキングAPI確認

目指したのは、世界一。

お米が、おいしく炊ける土鍋炊飯器。

感動の2合モデル、ついに登場。

開始日や限定情報は、LINEでお届けします。

土鍋のうまさを、
毎日の炊きたてに。

純陶土鍋が熱を蓄え、温度センサーが炊飯の流れを整える。 火加減、吹きこぼれ、蒸らしの難しさを受け止めながら、 炊きたてのおいしさを毎日の道具へ近づけます。

食卓へKAMANO DONABEを置く手元

土鍋ごはんの感動を、
毎日の食卓へ。

土鍋ごはんは、おいしい。けれど、毎日使うにはむずかしい。

火加減、吹きこぼれ、蒸らしのタイミング。 おいしいとわかっていても、毎日の道具にするには少し手間がある。

食卓へKAMANO DONABEを置く手元

火加減をまかせて、
土鍋の炊きたてを毎日に。

純陶土鍋が熱を蓄え、温度センサーが炊飯の流れを整える。 難しい火入れを自動で支え、土鍋ごはんを暮らしのペースへ近づけます。

なぜ、土鍋で炊くごはんは
おいしいのか。

炊きたてのごはんをよそう様子

土鍋は熱を蓄え、細かな泡でお米を動かし、 余熱でふっくら蒸らす。その理由を、写真と短い言葉で整理します。

土鍋ごはんがおいしい理由を見る

おいしさを支える、
6つの炊き技。

純陶土鍋の土肌とパーツ
01

純陶100%。

お米に触れる器だから、素材から考える。天然100%純陶粘土を焼き締め、テフロン加工やフッ素加工に頼らない、土そのものの炊き心地。

360度から熱を入れるKAMANO DONABEのイメージ
02

360度から包み込む。

釜全体から熱を入れ、米の芯までじっくり。土鍋らしい蓄熱を、電気の火加減で扱いやすく。

二重フタを扱う手元
03

蒸気と香りを逃しにくく。

二重フタ構造で、炊飯中の蒸気を受け止める。炊き上げから蒸らしまで、土鍋の仕事として整える。

KAMANO DONABEの温度センサー部分
04

温度を見て、火加減を整える。

温度センサーが炊飯中の変化を捉える。難しい火加減を、自動で扱いやすい流れへ。

細かな泡に包まれる米粒
05

細かな泡で、米を動かす。

沸き上がる細かな泡が米粒を動かし、熱と水分を行き渡らせる。粒立ちへつながる、土鍋らしい炊き上がり。

土を手で成形する工程
06

5.5mm厚、32工程、18日間。

厚みのある純陶土鍋を、時間をかけて仕上げる。熱を抱える器としての土台をつくる工程。

天然100%純陶粘土。

お米に触れる内釜は、土そのものの器。 テフロン加工、フッ素加工、化学コーティングに頼らず、 素材の蓄熱でごはんを炊き上げます。

100%
天然純陶粘土
0
テフロン不使用
0
フッ素加工不使用
0
化学コーティング

毎日使う土鍋として、
無理なく続くこと。

予約、保温、自動火加減、手入れ。便利さだけを前に出さず、 土鍋ごはんのおいしさを、暮らしのペースで楽しむための機能として見せます。

食べたい時間に。

予約機能で、炊きたての時間を暮らしに合わせる。

手入れまで、道具の一部。

毎日触れるものだから、片づけやすさも静かに伝える。

炊きたてから、
食卓が広がる。

炊きたて白米
牡蠣の炊き込みご飯
オリーブとベーコンの炊き込みご飯
カオマンガイ
ポトフ
ローストビーフ

白米、炊き込み、蒸し、煮込み。 土鍋の火入れで、毎日の一品まで広げます。

レシピを見る
2合モデルと4合モデルが並ぶKAMANO DONABE

2合も、4合も。
料理まで楽しめる土鍋へ。

白米のおいしさを起点に、炊き込み、蒸し、煮込み、低温調理まで。 KAMANO DONABEのレシピは、料理家・二階堂さんが監修しています。

監修レシピを見る
KAMANO DONABEのレシピを監修する料理家・二階堂さん
料理家・二階堂さん

毎日の食卓で作りやすく、素材の味がきちんと立つこと。 土鍋の火入れを生かしたレシピづくりを監修しています。

土鍋の火入れを、全自動で。

純陶土鍋の蓄熱、360度加熱、二重フタ、温度センサー。難しかった火加減と蒸らしを、毎日の炊飯に整えました。

  1. 360度加熱

    内釜を包み込むように熱を届ける。

  2. 二重フタ構造

    圧力と対流を高め、熱と香りを閉じ込める。

  3. 温度センサー制御

    吸水から蒸らしまで、理想の火加減へ。

テクノロジーを詳しく見る

選ばなかった理由にも、
意味があります。

保温をつけないこと。土鍋釜に目盛線を入れないこと。KAMANO DONABEが大切にした設計の理由をまとめました。

正しく使うほど、
土鍋ごはんはおいしくなる。

正しい炊き方

計量、洗米、設置、炊飯、蒸らしまで。毎日の基本を5ステップで。

使い方を見る

困ったときは

生米、炊きむら、吹きこぼれ、こげつき、水漏れなどを症状別に確認。

FAQを見る

部品・説明書

土鍋釜、蓋、スタンド、取扱説明書、水加減ガイドの情報を整理。

部品を見る